<離乳食>中期の献立・量・食材の悩み解決!おかゆ・うどん・パンの主食+納豆・トマトやかぼちゃでバランスよく

離乳食に慣れてきた中期。

食べられるものがどんどん増えてママも子どもも嬉しいですね。

でも、離乳食が進むにつれて、どんな食材をどれくらい?どうやって?

これくらいはいいの?ダメなの?

と、疑問もたくさん出てくるのではないでしょうか?

そんな悩みを一気に解決!

離乳食中期の悩みをまとめました。

【離乳食中期の簡単献立】スケジュールと1回の目安量

離乳食中期とは、生後7ヶ月から8ヶ月頃の時期をさします。

赤ちゃんの様子でいうと、舌を前後左右に動かすことができるようになり、絹ごし豆腐程度の固さのものをもぐもぐしながら潰せるようになる頃です。

もちろん、個人差はありますので、赤ちゃんの口の動きをじっくりと観察したうえで進めてください。

離乳食中期のスケジュールは、2回食(1日2回)が基本となります。

なお、1回目と2回目は3〜4時間あけるようにしてください。

1回目は午前10時頃、2回目は午後2:00頃が目安です。

朝早すぎたり、夕方遅すぎたりすると、赤ちゃんの生活リズムが乱れたり、胃腸に負担がかかってくることもあるので、気をつけましょう。

献立には、これまでのお粥・野菜・豆腐・白身魚などの食材に加え、鶏ササミ・赤身魚・納豆などのたんぱく質を少しずつ増やしたり、新しい野菜や果物にも挑戦しましょう。

1食の品数は2〜3品程度で、主食・たんぱく質・野菜というように、バランスよく食べさせてあげましょう。

食材の固さは、舌で潰せる豆腐程度の固さです。

1回の目安量は、

Ⅰ 穀物

全がゆ 50〜80グラム

Ⅱ ビタミン・ミネラル

野菜・果物 20〜30グラム

Ⅲ たんぱく質

魚・肉 10〜15グラム

豆腐 30〜40グラム

卵 卵黄1個〜全卵3分の1個

乳製品 50〜70グラム

*1食につきいずれか1種類

いかがですか?

多いと感じますか?

少ないと感じますか?

赤ちゃんの気分や体調によっては全部食べきれなかったり、全く口にしてくれないこともあります。

そんなときは、無理に食べさせる必要はありませんよ。

上記はあくまでも目安ですので、それぞれのペースで進めてあげてください。

【離乳食中期】簡単メニュー例と人気のブログ3選

<素敵ママ応援 マミイの離乳食奮闘日記>

http://babyfood.seesaa.net/category/2685528-1.html

離乳食の時期ごとに別れて記録されています。

写真もついていて、材料や作り方も詳しく記載されているので参考になります。

<我が家の離乳食日記〜離乳食をつくろう。〜>

http://www.rinyushoku.net/blog/sb.cgi?cid=1

写真つきで日々の離乳食を記録されています。

メニューもとてもシンプルでわかりやすいので、すぐに取り入れることができそうです。

<離乳食中期メモ〜so waht? hatena blog>

http://ryan2.hatenablog.jp/entry/20110420/p1

面倒な離乳食中期のお手軽時短ワザがたくさん書かれています。

素材別の調理方法や保存方法が詳しく書かれてあるので、離乳食初心者ママにおすすめです。

他にも、たくさんの素敵なブログがありますが、今回は3つに厳選してみました。

どれも参考になるものばかり、うちの娘たちはずいぶん前に離乳食を卒業してしまいましたが、自分もこんなブログを参考にしながら離乳食作りに励めば、もっと楽しめたのにな、なんて感じてしまいました。

こういうブログをみつつ、また離乳食つくってみたいな、なんて思いつつ・・・

たぶんそんな機会はもうないけどね^^;

うどんの献立&レシピ〜初めてはとろみをつけて長さと量を調節〜冷凍うどんはレンジor茹で時間長め〜

離乳食から与えるお手軽食材の代表とも言える「うどん」。

もちもちした食感か、つるんと食べられるのどごしか、大人に限らず赤ちゃんにも大人気の食材ですね。

でも、うどんって長いしのどに詰まらせそうで心配・・・

どうやって与えればいいのか不安なママも多いでしょう。

最初に与えるときは、短くカットしたうえでとろみをつけると、食べやすく喉にも詰まらせにくくなります。

最近では、赤ちゃん用の麺切りハサミなども販売されているようなので、気になる方はチェックしてみてください。

もちろん、普段使っているキッチンバサミでも良いですが、赤ちゃんの口に入れるものを直接切るものになるので、衛生面は徹底してください。

他のものと分ける方が良いでしょう。

とろみは、水溶き片栗粉で簡単につけることができます。

また、離乳食や介護食用に、そのまま混ぜるだけでとろみをつけることができるような商品(「とろりんパッ」?)もドラッグストアなどで販売されています。

つぎに冷凍うどんは、通常のゆでうどんよりも固めの食感になっているので、茹で時間は長めにしたり、レンジで柔らかくしても良いと思います。

個人的には冷凍うどんのしっかりした食感が好きなのですが^^;離乳食には茹でうどんが使いやすいかもしれません。

茹でうどん1袋を1食分ずつに分けて、冷凍保存しておけば忙しいときでも簡単に作れますよ。

うどんのレシピはたくさんありますが、

細かく刻んだ鶏ササミにたっぷりのお野菜を入れてダシで煮込むのが一般的で簡単です。

ササミからもいいダシがでるので、大人でも美味しく食べられそう!?

複数品目作るよりも短時間で手早くできるので、赤ちゃんの機嫌が悪いときやすぐに食べさせたいときなんかにおすすめなのが、うどんメニューですね。

ぜひお試しください。

【離乳食中期】レンジでパン粥・パンケーキレシピと冷凍法〜気になる量と大きさは?牛乳パン粥は完了期までNo!

パンも短時間でパッと食べさせることができる、離乳食のお手軽お助け食材のひとつです。

最初はごはんと同様、柔らかくおかゆ状態にして食べさせてあげましょう。

作り方は簡単!

<量:6枚切り4分の1枚>

⑴ ミルクパンもしくはお鍋にお湯を沸かします。

お野菜でとったいつも使っているダシを加えても栄養価がアップしていいですね。

⑵ ⑴の中に、食パンの耳以外の部分を小さくちぎって投入。弱火で5分程度。

⑶ 水分が少なくなってとろみがついたら火を止めて、さらに5分程度蒸らす。

離乳食が進んで食べられるものが増えてきたら、この中に野菜や魚などを加えてもOKです。

また、パンを選ぶ際の注意点ですが、なるべく添加物が入っていない良質の原材料で作られたものにしましょう。

スーパーで袋詰めで販売されているものではなく、手作りベーカリーの無添加酵母パンがおすすめです。

大人だってそっちの方がおいしいと感じますよね?

さらに、ミルク粥・牛乳粥というのも一般的なレシピとして取り扱われていますが、牛乳は基本的には1歳以降、離乳食完了期に解禁だと考えます。

パンの原料である小麦もそうですが、牛乳も3大アレルゲンのひとつなので、アレルギーに気をつけながら、様子を見て与えるようにしてください。

どうしても、いつものダシと異なる風味を出したいというのであれば、牛乳の代わりにいつも使っている粉ミルクや、無調整豆乳(調整豆乳は甘味料が含まれています)を代替しても良いでしょう。

パンに慣れてきたら、パンケーキに挑戦しても食事の幅が広がって楽しいですね。

おすすめのパンケーキレシピはこちらです↓

https://cookpad.com/recipe/2159582

余ったパンケーキは焼いて粗熱をとったあと、冷凍保存して翌日食べるようにしましょう。

重複しますが、赤ちゃんに与えるものの素材や原料は、なるべく無添加・自然のものを選んでくださいね。

実は、私が娘たちの離乳食をしていた頃は、あまりパンは使いませんでした。

日本人の子どもはやっぱりごはんでしょ、なんて固定観念もあったのですが^^;

次女の場合はアレルギー問題もあり

パンなくても別にいっか、という感じでした。

私は特に不自由を感じなかったのですが、周りの友人からしてみれば、パン料理は簡単時短食材だったようです。

でも、やっぱりパンは食事というよりおやつかな、と、今でも感じることはあります。

子どもたちの様子を見ていると、お腹がいっぱいにならないようで・・・

すぐお腹が空いちゃうみたいなんですよね。

で、結局ご飯を食べて満足するという結末なので、我が家ではあまりメインメニューにはなっていません^^;

【離乳食中期の食材表】食材の増やし方は?肉・野菜・納豆・きのこ、大きさはどうする?冷凍可能?

<離乳食OK食材〜選び方早見表〜>

パルシステムの子育てサイトからの情報です。食材ごとに詳しく記載されており、食材に応じたレシピも載っています。

食材の増やし方や、時期に応じた食材の大きさ、冷凍保存の方法も紹介されています。

これがあれば、初めての離乳食も無理なく進められそうです。

http://kosodate.pal-system.co.jp/zissen/okfoods/

私も子どもたちの離乳食をしていたときは、このようなサイトや育児書、病院でもらう冊子などを参考にしていました。

ただ、これらの情報はあくまでも目安や例であって、必ずしもそうしなくてはならない、ということはないので、子どもたちの様子で少しアレンジを加えたりもしました。

食材の増やし方も、育児書の通りに進まないこともあったので、子どもが食べられるものを食べられるだけ食べさせてOK、全部食べられなくても、食材に慣れてお腹が空けばそのうち食べるだろう、くらいの気持ちでいました。

肉や魚に関しては、小さくしてもやはり赤ちゃんには口の中に残りやすいのか、うちの次女は少し進みが遅かったです。

でも、変わりのたんぱく質である納豆や豆腐は大好きだったので、納豆・豆腐・大豆をよく食べていました。

月齢が上がり、歯もしっかりしてくるにつれて、魚や肉も食べるようになりました。

肉に関しては、最初はミンチを何かに混ぜるところからスタートしていましたよ。

それでもご丁寧に口から出してくることもありましたが・・・

完全に幼児食となった今は、ごはんも肉も魚も納豆もきのこも、ももりもり食べる、たくましい子になっています。

納豆は湯通しで加熱!そのまま納豆粥や豆腐・うどんにかけてorおやきでも〜冷凍法・量・レシピなどを紹介〜

納豆

ママやパパの中でも好き嫌いの別れる食材かもしれませんが、離乳食で食べさせ慣れておけば、幼児期以降もかなり重宝します。

私は個人的に納豆が大好き派、主人は大嫌い派なのですが(笑)

大好き派としては、子供たちにもぜひ食べさせたいものでした。

というのも、納豆は日本が誇る発酵食品。

植物性で栄養価の高いタンパク源です。

たんぱく質だけではなく、ビタミン・ミネラル・鉄分も含まれているので、栄養素が偏りがちな離乳食期・幼児食期に重宝する食材です。

忙しいときに混ぜるだけでパッと食べられるし、

脂っこいものや贅沢なものを食べることが続いた後など、体の調子を整えたいときに食べたりもします。

納豆ご飯と野菜たっぷりお味噌汁。

簡単&栄養たっぷりメニューの完成!

ということで、前置きが長くなりましたが、納豆は離乳食中期から食べられるものになりますので、様子を見ながら取り入れて行きましょう。

ただし、大豆アレルギーということもあるので、そんな場合は食べさせずお医者様の指示に従ってくださいね。

さて、初めて与える納豆の量は、豆腐と同様で考えられます。

1食あたり、30〜40グラムです。

まず最初は、そのままではなく、さっと湯通しをして加熱します。

湯通しは、茶漉しなどに納豆を入れて、熱湯にくぐらせるとバラバラにならず簡単にできます。

湯どうししたものをすり潰して、おかゆにかけて食べさせてください。

ぬるっとした食感が、ツルリと喉を通ってくれるので、多くの赤ちゃんが抵抗なく食べてくれると思います。

納豆に慣れてきたら、お豆腐やおうどんにかけて食べてもOKです。

少し味を足したい場合は、添付のたれではなく、天然塩やいつも使っている丸大豆醤油をほんの少し垂らして与えても良いでしょう。

添付のタレは添加物が含まれていたり、赤ちゃんには味が濃くなってしまうので使いません。

納豆のネバネバ、匂いがどうしても苦手、という場合は、フライバンでカリカリに焼いておやき風にすると食べやすいです。

細かく刻んだ野菜を混ぜて、お好み焼き風にしても楽しいですね!

なお、納豆は一般的に3個1パックで購入することが多いと思いますが、残りの納豆はパックごと冷凍保存すれば比較的長持ちします。

【離乳食中期】おかゆを嫌がって食べない場合はつぶしたご飯少量からOK?炊飯器やレンジでのアレンジレシピも

離乳食にも慣れてきて、そろそろ次のステップ、と思いきや・・・

「最近おかゆを食べてくれない」

「前まではおいしそうに食べたのに急に食べてくれなくなった」

といった声をよく聞きます。

長い離乳食期間、順調なことばかりではないので、もちろんこのようなことも起こり得ますね。

理由として考えられることはいくつかあります。

<おかゆの柔らかさを変えませんでしたか?>

10分粥から始めた離乳食も、進むにつれて7分、5分、軟飯へと次第に固さを変えていきますよね?

大人にとっては普通のことでも、赤ちゃんは急な変化に対応できていないのかもしれません。

そんな場合は、

・前の固さに戻して、少しずつから慣らす

・もう少し固めにする、固さを変える

などの工夫ををしてみて、赤ちゃんのペースにあわせてあげてください。

また、赤ちゃんによってはその柔らかさが好みに合わなかったのかもしれません。

かわいい乳歯が生え始めていたりしたら、少し固くても良い場合があります。

好みが出てきたのは成長の証と考えて、おおらかに接してくださいね。

<味がないおかゆが苦手?>

中期になって色々な味を知った赤ちゃんにとって、もしかしたら味のないおかゆが苦手に感じるのかもしれません。

そんなときは、少量の天然塩や出汁でほんのり味を添えてあげてもよいでしょう。

おかずと一緒に混ぜて食べさせるのもひとつです。

大人だっておかずと一緒にご飯を食べますからね、同じような感覚で。

さつまいもやかぼちゃ・にんじんなど、甘みの強いものと一緒に炊くと、風味が広がりますよ。

もちろんこれらのレシピは、炊飯器やレンジでも簡単に作れます。

炊飯器の場合はご使用の炊飯器の使い方にそって、おかゆのラインまでお水を入れましょう。

一緒に野菜を入れると一度に野菜もできるので時短にもなります。

レンジはこちら↓

https://cookpad.com/recipe/1104659

うちの娘もごはん・おかゆを好まない時期がありました。

今でもありますけど、おかずばっかりたべてご飯食べない・・・

そんなときは、焼き海苔時々味付け海苔や塩昆布が大活躍!

あ、中期はまだまだ薄味なので、焼き海苔だけにしてくださいね。

すりごまをパラパラとふりかけ代わりにかけても風味が変わっておいしくなります。

砂糖なしのきなこなんかもいいですね。

トマトの加熱&冷凍法〜トマト缶・ソース・ジュース・ケチャップで下ごしらえ不要!〜ささみを加えて栄養満点!〜

離乳食初期から食べられるトマト。

彩りも綺麗なので、赤ちゃんの食も進みます。

そんなトマトの使い方はどうすればいいのでしょうか?

実は、トマトそのものではなくても、下ごしらえ不要で便利なものがたくさんあります!

トマト缶・トマトソース・トマトジュース・ケチャップ!!

年中活躍の食材です。

注意点ですが、トマト缶・トマトソースはなるべくオーガニックの無添加のものを、

トマトジュースも食塩無添加の良質ものもを使ってくださいね。

ケチャップも便利ですが、他のものと比較すると味が濃いので、中期以降の味付けや、使うとしても少量にしましょう。

また、タンパク源としてササミが食べられる中期。

ササミとトマトの相性は抜群ですよね!

ササミとトマトのスープとか、パスタやうどん絡めてみたりとか、アレンジの幅は広がるのでいろいろと試してみましょう。

では、トマトそのものを使うときはどうすれば?

そんなときはこちらのサイトにわかりやすく載っていますので参考にしてくださいね。

<離乳食中期のトマト!おすすめレシピと下ごしらえ、冷凍保存方法は?>

https://feature.cozre.jp/72204

誰でも簡単にできるトマトの皮の剥き方や冷凍保存方法が写真付きで詳しく載っています。

実は私、我が子のときはトマトを避けていました。。。

皮むいたり種とったり、面倒・・・って思っちゃったんですよね。

それに、トマトって酸味が強いし食べないんじゃないの?なんて勝手な先入観もあり・・・

今思うと、大きな後悔です^^;

そんなに面倒なことじゃないよね、積極的に食べさせればよかった・・・

おかげで未だに我が子はトマトに興味を示しません(泣)

でも、トマトソースのパスタやミネストローネスープ、ケチャップは大好きなので、これらでトマトの栄養を補っている感じです。

ほんと、よくよく考えたらこういう料理作るよりミニトマトをパクパク食べてくれた方がラクなんだけど、離乳食時のツケが回ってきたのですね。

まあ、生トマトより加熱調理したものの方が消化吸収も衛生面でもいいんだけど。

って、自分への励ましです。

なのでみなさん、離乳食初期・中期から簡単にトマトを調理できる方法がたくさんあるので、ぜひお試しくださいね!

レンジでかぼちゃの下ごしらえと冷凍法〜皮はどうする?お粥・スープに手づかみおやき、プリンも作れる万能食材

離乳食の強い味方、かぼちゃについてご紹介しましょう。

かぼちゃは、離乳食初期から食べられる食材です。

かぼちゃそのものに甘みが多いので、大好きな赤ちゃんも多いのではないでしょうか。

また、レンジで加熱すれば素早く柔らかくなり、簡単に潰せるのでどんなお料理にも対応できます。

私がよくしていたかぼちゃレシピを少しご紹介。

<かぼちゃのお粥>

お粥にマッシュしたかぼちゃを混ぜるだけ。

お粥に甘みがついてたくさん食べてくれました。

<かぼちゃスープ>

レンジや茹でるなどして柔らかくしたかぼちゃを、ミキサーやブレンダーでガーーーッとして、裏ごしします。

簡単かぼちゃポタージュの出来上がり!

かぼちゃを茹でる際に、人参や玉ねぎも一緒にすると野菜スープになって栄養価アップです。

<かぼちゃのおやき>

かぼちゃそのものに少し飽きてしまったときに便利な「おやき」。

マッシュしたかぼちゃに細かく刻んだ葉物野菜(キャベツや白菜・ほうれん草・小松菜など)を混ぜて、フライパンで焼く。

・・・すみません、普通過ぎて、紹介できるほどのレシピではなかったですね^^;

しかし、これくらいかぼちゃは簡単便利な食材です!(←必死に弁解)

私は作ったことがありませんが、かぼちゃプリンもメジャーなメニューです。

離乳食が進んだ後期以降のデザートやおやつとして活躍してくれそうですね!

かぼちゃについて、詳しく知りたい方はこちらサイトをご参考に↓

<ベビスマonline>

https://junkonishikawa.com/rinyuu4567

いかがでしたか?

離乳食中期はまだまだ疑問や不安がいっぱいのママも多いですよね。

しかし、育児全般に言えることですが、離乳食もマニュアル通りに進むことはありません。

焦らず、気負いすぎず、いろいろなママのブログを覗きながら楽しく進めていきましょう!

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